中3高校受験生のための「合格可能性チェックシート」 | 小手指進学セミナー
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中3高校受験生のための「合格可能性チェックシート」

By NanahoshiAkira, 2017年4月24日

小手指進学セミナーでは、志望校を検討し決定する中3高校受験生と保護者をしっかりサポートします。
サポートのうちの一つ、合格可能性チェックシートをご紹介します。

2017年現在、埼玉県立高校の入試制度では、高校入試の合否は受験生の「合計点」で決まります。
簡単に説明しますと、
 中学校の成績 + 学力検査の結果 = 合計点
のように受験生の点数を計算し、合計点順に受験生を並べて上位〇〇名が合格、という仕組みです。

中学校の成績に含まれるもの
中学3年分の「学年評定」、特別活動の記録(部活動、生徒会、学級活動など)、特別活動の記録<その他>(漢検、英検、数検、学校外の表彰記録)、出欠の記録、他)
学力検査の結果に含まれるもの
入試当日の五教科(国数英理社)のテスト結果
※上記の詳しい内容については、不定期に開催している「小手指進学セミナー 高校入試説明会」で説明します。外部生および外部生の保護者も無料で参加できますので、ご興味のある方はお申し込みください。

お子さんが中学3年生になり、受験勉強を始めて、志望校を考え始めると必ず出てくる疑問があります。それは、
 「当日の学力検査で何点取れれば合格できるの?」
という疑問です。

北辰テストを受験すると、結果の通知書類(個人成績表)に「志望校の合格可能性」が書かれていますが、これはパーセント(%)で表示されているため、合格に必要な点数まではわかりません。

そこで、小手指進学セミナーではこのような質問にお答えし、第一志望の高校に合格してもらうために
合格可能性チェックシート を作成し、中3高校受験生と保護者に提供します。

「合格可能性チェックシート」は、6月の保護者面談では目安として、10月の保護者面談では志望校絞り込みのデータとして、そして11月末の保護者面談では志望校決定のための資料としてお渡しし、その場で保護者と生徒に説明しています。
また、入学願書・調査書提出後に発表される各県立高校の志望倍率の情報と合わせて、2月にも最終の合格可能性を保護者にお知らせします。

小手指進学セミナーの合格可能性チェックシートは、以下の情報を基に県立高校の学力検査で必要な点数を算出します。
*埼玉県から発表される各県立高校の選抜基準
*生徒の中学校の成績(中1、中2の学年評定)
*過去の卒塾生の合格実績

卒塾生の保護者の声
*あとどれくらい勉強すれば志望校に合格できるか、が具体的に分かって良かった。
*志望校を絞り込んで、2校から選ぶときに役に立ちました。
*子どもが成績的に手が届かない高校を目指していたので、このシートの数字をもとに話し合って志望校を変更して無事第一志望に合格できました。
*直前に志望校を変更したけど、分かりやすい数字があったので、親も子ともにきちんと説明して子どもも納得して志望校を変更できました。もちろん合格できました。

「合格可能性チェックシートを作成してほしい」中学生、保護者は、小手指進学セミナー 塾長 鳥居宛、お問い合わせください。
お子さんのためのチェックシートを作成し、お渡しいたします。
※ 現在通塾していない中学生でもお申し込みいただけます。




お問い合わせ電話番号: 04-2920-6070

※授業中(平日16:30~21:30)のお問い合わせについては、折り返しとさせていただく場合があります。予めご了承ください。
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